迷子の遊園地 ― 自分たちにしか綴れない物語を求め喘ぎ続ける演劇集団。

1997年旗揚。静岡県浜松市を拠点に活動。舞台に立つ者の瞬き、息づかい、鼓動…その身体が物語る。割り切れない感情を繊細に、大胆に紡ぎ、生きる事に喘ぐ人々を描く。
迷子の遊園地とは作品紹介

迷子の遊園地Act20「イケナイヨル」2016.12.3-4@七間町このみる劇場

最新情報

壊れたエアコンと不完全な記憶アスノアリカrisk潮汐の街心地よく、冷たくて心地よく、冷たくて

1997【again】/1998【MESSAGE】/1998【time has come】/2000【in the forest】/2001【think about [LIFE]】/2002【再生】/2002【そこにあるモノ】/2003【Black or White】/2005【心地よく、冷たくて】/2007【アスノアリカ】/2008【壊れたエアコンと不完全な記憶】/2009【risk】/2010【窓のある部屋】/2011【朗読劇・DOZEN】/2011【朗読劇・DOZEN2nd】/2012【噂と真】/2013【朗読劇・DOZEN3nd】/2013【再生】/2014【あと少しの絶望】/2014【朗読劇ZERO】/2014【潮汐の街】/2016【心地よく、冷たくて‐ツナガレシモノ】・・・

迷子の遊園地 静岡県浜松市を拠点に活動

オリジナル台本を上演し続ける演劇集団-切なく割り切れない感情を紡ぐ舞台作品で、劇団としての確かな世界観を築いている|静岡・浜松

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