迷子の遊園地 ― 自分たちにしか綴れない物語を求め喘ぎ続ける演劇集団。

1997年旗揚。静岡県浜松市を拠点に活動。全作オリジナル台本で、割り切れない感情を繊細に…大胆に…生きる事に喘ぐ人々を描く。
迷子の遊園地とは作品紹介

最新公演

心地よく、冷たくて-ツナガレシモノ

Act19「心地よく、冷たくて-ツナガレシモノ」

2016.7.2(sat)-3(sun) 木下惠介記念館

作・演出:藤田ヒロシ
出演:酒井麻衣 MAYU shinya タミオ 史奈子 北澤さおり

生きる為に自分を殺す もう終わりにしたい ―

行き場を失った女とそれを招き入れた女 不自然なほど自然に二人の暮らしが始まる

公演特設サイト


最新情報

壊れたエアコンと不完全な記憶アスノアリカriskrisk窓のある部屋潮汐の街

1997【again】/1998【MESSAGE】/1998【time has come】/2000【in the forest】/2001【think about [LIFE]】/2002【再生】/2002【そこにあるモノ】/2003【Black or White】/2005【心地よく、冷たくて】/2007【アスノアリカ】/2008【壊れたエアコンと不完全な記憶】/2009【risk】/2010【窓のある部屋】/2011【朗読劇・DOZEN】/2011【朗読劇・DOZEN2nd】/2012【噂と真】/2013【朗読劇・DOZEN3nd】/2013【再生】/2014【あと少しの絶望】/2014【朗読劇ZERO】/2014【潮汐の街】/2016【心地よく、冷たくて‐ツナガレシモノ】・・・

迷子の遊園地 静岡県浜松市を拠点に活動

オリジナル台本を上演し続ける演劇集団-切なく割り切れない感情を紡ぐ舞台作品で、劇団としての確かな世界観を築いている|静岡・浜松

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